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学資保険の決定

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学資保険の条件をさらに絞る

学資保険が決定しました。 これまでに3つの候補が私の中で挙げられましたが、
ここからまた学資保険を絞ります。

私が学資保険で支払いたい月々の予算は、1万円まで。
1万円となると、限られてきます。
他に、どんなことを重点に置くか…。

我が家の場合、契約者を夫にします。
契約者の年齢で保険料が算出される場合、
もちろん若い方が、保険料が安くなります。

夫と私では、若いのは私ですが…。

もし万一のことがあった場合、
夫は、仕事をしていて、家族を支えるくらいの収入はありますが、
私の場合、仕事をしていないし、
仕事を始めたとしても、家族を支えるくらいの収入を得るのは、かなり大変なことです。
不可能に近い気がします。

そう考えると、
私よりも夫を契約者にしたほうが、いいかなと思い、
夫を契約者にすることとしました。

医療特約などは必要?

学資保険によっては、子供の入院保険などがついたプランもあります。
それはついていたほうがいいのか…。

はっきり言って、我が家の場合、
子供がすでに他の保険で、入院保険に入っています。
ですから、学資保険にまでつけなくてもいいのかなと思いました。

もちろん、
学資保険にも入院特約をつければ、
子供が入院したときに両方の保険会社からお金がおりますが、

ひとつ入っているだけで十分の保険料が入るので、
あえて学資保険にまで入院特約をつける必要はないし、
より安い保険料で加入するために、余分なものはつけないことに決めました。

保険会社Eに決定

ここで、どの保険に入るかを決定しました。
保険会社のE社です。

死亡保障しかついていませんが、
初めに説明したとおり、E社の解約返戻金は高いので、
払い込みが終了すれば、あとは貯まっていくだけ。

なんだか楽しみな保険ですよね。

ちなみに、
保険料払込期間は15年にしました。

当サイトに出てくる学資保険A~E社の会社名をコッソリ公開。
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